2026年3月18日水曜日

追悼


 親友が亡くなった。

突然の末期ガンの宣告から約半年。

早かった。

闘病中、弱音も吐かずとても立派でした。

仕事に家庭にボランティアにと他人のために頑張り続けた生涯で、お坊様は告別式の中で彼女の人生を「まさに菩薩の生涯でした。」と称えていました。

彼女は素晴らしい夫や子供達そして可愛い孫達に恵まれた、とても幸せな日々だった事と思います。

夫婦2人での悠々自適な生活がこれからも続く事を疑っていなかっただけにとても衝撃的でした。

年に一度の人間ドックそして信頼がおける罹りつけ医への通院と、完ぺきかとも思える健康管理をしていたにも関わらずこんな事になるとは・・・。

とても残念ですが仕方がありません。


どうか安らかにお眠り下さい。

2026年3月5日木曜日

幸せを運ぶ鳥

 




ネットより

一昨日のこと、いつものようにウオーキングの途中一休み。

ベンチに座って知人と会話中のことでした。

一羽の大きくて美しい鳥が頭上を通過。

サギ?

と思っていたらサギより大きくて美しい。

後で調べたらコウノトリのようでした。

暫く電柱のてっぺんで休み、後田んぼに降り虫を啄んでいたようです。

国の特別天然記念物に指定されていて、絶滅が危惧されている希少な鳥だそうです。

皆既月食の日の幸運な日でした。

生まれて初めてお目にかかったのでした。 

2026年3月2日月曜日

掲示板の言葉109

 



クリスマスローズ

今回は

「寒さも 彼岸まで

   苦しみ悩みも

いつか必らず 光に変わる」です。